2008年10月10日

「鳥肌が立つような授業だった」らしい

「鳥肌が立つような授業だった」という言葉が目を引きました。

10月1日に行なわれた大阪初よのなか科、
「ホームレス問題を考える」@西成高校。

藤原先生とコラボされた先生による”公式報告”が、
西成高校のHPにアップされています。

10月1日(水)藤原和博先生を迎えて
「ホームレス問題を考える」公開授業を開催しました


当日の様子が詳細に記録されていて、
和田中での「ホームレス問題を考える」の授業の時の事を
懐かしく思い浮かべていました。(笑)

ただし、西成高校はホームレス問題とは隣り合わせであるという現実があり、
生徒達のテーマに取り組む真剣さの度合いはまるっきり違うものだっただろうと
想像します。

それにしても、西成高校の生徒達が、
サポートを受けながら考えて、
次々と自分達の言葉で発表していく様子は見事ですね!

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